看護部

看護部長挨拶

「一人ひとりの患者様を尊重し、安全で安心の看護を提供します」

はじめまして、看護部長の内山です。

当院は、てんかん・神経難病・重症心身障害児(者)の医療を専門とし、看護部は病棟9単位、外来、手術室を含む合計11単位で運営しています。看護師は194名、平均年齢は39.1歳、2割弱が男性看護師です。

「一人ひとりの患者様を尊重し、安全で安心の看護を提供します」を看護部の理念とし、それぞれの患者様の個別性を重視した看護に取り組んでいます。採用後の研修は、新卒・既卒を問わず、プリセプターが暖かく指導してくれますので、ブランクがあっても不安なく働くことができます。教育体制も、国立病院機構の教育プログラムを基に計画され、更に専門性を高めるために、院内認定看護師(てんかん看護・重症心身障害児看護)の育成も行っています。

妊娠・出産後も働き続けることができるよう、勤務や配置について個々に相談しながら進めています。看護師のみなさんには、自分の家族も大事にして頂きたいです。それが、患者様の笑顔に繋がり、当院の看護の力になると信じています。

てんかん認定 通信

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てんかん認定看護師からの通信です。
毎月作成していきます。

 

認定通信(みずあおい)

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院内認定看護師からの通信です。
四半期ごとに作成していきます。

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